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SCHEDULE

09.02Fri 2016

OPEN 18:00

NEON “Under The Trees of The Big Beat” Release Party

ENTRANCE:当日のみ 2000円 ※別途ドリンク代

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9/2(金) 18:00-22:00
当日のみ 2000円 (1D別途)

○2F
■LIVE
NEON
ナマニエルボーイズ

▼NEON SPECIAL RELEASE LIVE
福山タク(NATURE DANGER GANG)
迷彩
KAORI(Language)

■DJ
HIROTH(COKEHEAD HIPSTERS)
MOA(CARIZMA)

○1F
YUSAKU(Bohemia)
wakameron
MANAKA
Ren-G

securedownload

01NEON_PHOTO
■NEON
2004年、前身バンドを経て大阪で田上マサヒロを中心に結成。
2008年、デビューアルバム『Lv515』をテクノレーベルCARIZMAより
リリース。
リリースにともない東名阪ツアーを敢行し各地でモッシュ現象を巻き起こすなどクラブシーンのみならず様々なシーンへのアピールにも成功した。
同年にはFUJI ROCK FESTIVALへ出演。その後ツアーやフェスからのフィードバックを詰め込んだミニアルバム『PANORAMA EYES』をリリース。
2010年にはダンスパフォーマンスチーム迷彩が主催するレーベルMITTE WORKSへコラボレーション楽曲「Illminare」を提供した。
2011年CARIZMAからのコンピレーション『CHAMPIONSHIP MIDNIGHT CARIZMA 2』に2曲参加。
同年には伊藤カズヒコが脱退。
2012年、ORIONBEATS (RYUKYUDISKO)のアルバム収録曲『ROCK IN CHATAN FES feat NEON』へVo&Guで参加。
さらに”ROCK IN JAPAN FES 2012”でのORIONBEATSのライブアクトにゲスト出演し大好評を得る。
2014年、NEON結成10周年を迎え新作シングル『far sidetrips』をCARIZMAよりデジタルリリース。

2016年、アルバム制作を目前に伊藤カズヒコが再びメンバーとして復帰。
2人で放出するライブセットからドラム+ベース+ギターを従えたバンドセットまで、スタイルはボーダレス。
ルーツにダイブするセカンドフルアルバム「Under The Trees of The Big Beat」が完成する。

02namanie_photo
■ナマニエルボーイズ
MICお兄さん、SWINGBOW、MC妖怪、名称未設定の4人からなるHIP HOPグループ。幼稚さと遊びごころを履き違えたリリックで、明快かつ内容の無い楽曲を発表。メンバー間での音楽性の違いから、時折、童謡、朗読などに手を出しているところも憎めない。全員美術大学出身のため、ライブフライヤーなどのアートワークも自身で手がけている。
http://namanieruboys.com/

03TAKU_NDG
■福山タク(NATURE DANGER GANG)
東京都北区出身。
楽器演奏家にして作曲家。
NATURE DANGER GANG所属。
サックスだけでなくアコーディオン、マンドリン、バイオリンなど多くの楽器を操り様々な楽曲に携わる。アイドルグループ「ゆるめるモ!」「おやすみホログラム」「NECRONOMIDOL 」へのバンドセット参加、及び楽曲提供バンド「ナカムラリョウと前未来」参加。、映画「 大怪獣モノ」劇中伴奏。
楽器奏者でもありながら音楽人.netにプロキュレーターとして寄稿するなど活動は幅広く、音楽活動だけにとどまらない
バッティングセンターで打席に入らずひたすらスピードガンで速度計測、縁もゆかりもない大学の合格発表で勝手に合格者の胴上げ等、何の前触れもなく全力でふざけるツイッター芸には定評がある。
https://twitter.com/WeAreNDG

04MEISAI_photo2015
■迷彩
TomoyaとNaokiによるダンスパフォーマンスチーム。
テクノをはじめとするエレクトロニック・サウンドの表現に特化し、スピード感溢れる独創的なパフォーマンスは国内外で高い評価を得ている。
WIRE04でのZombie Nationとのコラボレーションを皮切りに、テクノシーンにおけるダンスパフォーマンスのパイオニアとして数々のフェスやイベントに出演。
電気グルーヴをはじめとする国内外のアーティストとのコラボレーションも多岐に渡り、その表現欲求は止まるところを知らない。
東京を拠点に活動する一方、ヨーロッパを中心にツアーを行い、Maria am Ostbahnhof(Berlin)やREXclub(Paris)などのシーンを象徴するクラブに数多く出演。
2007年からは自身主宰のイベント『MITTE』をスタート。 国内外のテクノアーティストを精力的に招聘する傍ら、2010年にはその活動を映像分野に展開し、プロジェクト・レーベル『MITTE WORKS』を設立。
ダンスを軸とした映像作品のリリースを重ね、3作がiTunes Storeエレクトロニック・ビデオチャート1位を獲得。
2011年、MANUKE・狩生健志とともにマルチメディアユニット*Asterisk(アスタリスク)を結成。
Digital Fashion Week SingaporeなどファッションイベントでのパフォーマンスやLOIKKA dance film festival 2012(Helsinki)といったメディア芸術祭などに招待作品としてピックアップされる。
また、電気グルーヴのピエール瀧をはじめ、数々のアーティスト・アイドル・タレントの振付・演出を行うなど、多岐に渡る活動はメディアを問わずさらなるエンターテイメントの追求を進めている。
http://www.meisai.jp/

05KAORI
■KAORI(Language)
90年代初頭のクラブアンセムである「Good Life」のカバーをリリース。全世界で大ヒットとなる。その後、主にベルリンのクラブシーンの影響を受け、スティーブ バグ、マイク ヴァン ダイク、パスカルFEOSなど、数々のドイツのテクノアーティストらとコラボレーション。DJ Toby、ヒロ シ ワタナベ、Kagami、DJ Tasaka、GK、DJ Kawasaki、ヒトシオオイシ等の国内外のトップクリエーターともに、多くの作品をリリース。
2005年よりCrue-L RecordsよりEP2作、フルアルバム1作をリリース、近年は電気グルーヴのTDK CM楽曲、アルバム”人間と動物”のUpside Downへのコーラス参加を果たし、現在はMadoromi LabelよりバンドLanguageのvocalとして精力的にライブ活動中。
http://www.language.ne.jp/

06COKEHEAD_HIROTH
■HIROTH(COKEHEAD HIPSTERS)

07MOA_2014_Square
■MOA(CARIZMA)
テクノレーベル『CARIZMA』主宰。数々のテクノパーティーのレジデントDJとして活動し、2004年に自身のレーベル『CARIZMA』を設立。KagamiやJJ Flores & SteveSmooth、NEONなど国内外の精鋭を続々とリリースしている。2006年コンピレーションCD「day dream bleeper」のコンパイル&DJミックスを担当、2007年にはレーベルコンピレーション「Championship Midnight Carizma」において初の楽曲を発表した。2009年3月には初シングル「Imitation Goldmotion」をリリース。2010年にTOKTOK、AraiLazer、A­Inc、NEWDEALへリミックスを提供、同年8月に横浜アリーナで開催されたWIRE10にはサードエリアにゲストアーティストとして出演した。2011年、2作目となるシング「SilverstarAlone」をリリース、2012年には3作目となる 「Majestic Payday」を発売、配信サイトのセールスチャートへランクインするなど好評を得る。2014年にはCARIZMAレーベル設立10周年を迎え、2月にシングル「Houkago King To InokoriSavage」を発表した。本気と冗談の入り混じる情熱的でカラフルなDJスタイルで日々フロアを「鳴らし」続けている。
http://carizma.jp/